散歩写真

散歩写真

近所の秋 今年は彼岸花だけ 2026

毎年秋になると近所の田んぼで稲穂と彼岸花のコラボレーションを楽しませてもらっている。でも今年はちょっと様子が違った。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 彼岸花の植栽地 2026.09.24

ずっと雨が降る日が続いている東京都多摩地区。シルバーウィークが終わった翌日に珍しく晴空が広がったので、久しぶりに高幡不動尊に彼岸花を見に行った。こんなきれいに晴れたのはいつ以来だろうか。でもこの日も夜に小雨が降った。
昭和記念公園

昭和記念公園 コスモスまつり2026 ブーケガーデン 2026.09.12

昭和記念公園のコスモスまつり2026開催日の9月12日。キバナコスモス・レモンブライトの花の丘に続いて原っぱ南花畑の秋のブーケガーデンの様子。ブーケガーデンは「どこを切り取っても花束に」をコンセプトにした花畑。約20品種20万本の花が咲く。
昭和記念公園

昭和記念公園 コスモスまつり2026 花の丘 2026.09.12

9月12日(土)から秋恒例の昭和記念公園のコスモスまつり2026が開催された。立川口カナール。9月に入ってからずっとだけど、この日も天気がいまひとつで人も少なく駐車場もガラガラ。
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 夏の名残と秋の始まり 2026.08.31

8月最後の週は天気があまり良くないかわりに最高気温が30℃を下回る日が続いた東京多摩地区。このまま秋に突入してくれればうれしいけど、そんなわけはないか・・・。脊椎管狭窄症による坐骨神経痛で歩くことがままならず7月4日以来の高幡不動尊、ちょっと懐かしい(笑)
夏の風物詩

昭和記念公園 ハーブの丘 緑色のコキア

真夏の昭和記念公園は猛暑で人が少ない。立川口カナールのイチョウ並木、直角の角刈りがまだ健在。
夏の風物詩

昭和記念公園 原っぱ南花畑 ひまわり 2026.08.04

昭和記念公園のひまわり。例年ひまわりは原っぱ西花畑に植えられているが、今年は原っぱ南花畑の「秋のブーケガーデン」の一部となっているため規模がかなり小さくなっている。真夏はみんなの原っぱにはほとんど人がいないが、この場所だけに人が集まっている。
夏の風物詩

昭和記念公園 サギソウ涼み 2026.07.30

真夏の昭和記念公園で恒例となっているサギソウ涼み。例年は西立川口ゲート前とさざなみ広場で開催されていたが、今年は花木園展示棟前での開催となっている。ここは花木園菖蒲田の横の方の湿地。ここは自然の環境でサギソウが咲く場所。
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 参道の七夕飾り 2026.07.04

少し前になってしまったが七夕前の週末の様子。高幡不動尊の参道では七夕飾りが飾り付けられていた。高幡不動尊は七夕とは関係ないのだけれど門前に七夕飾りが飾り付けられる年もあったが今年はない。
夏の風物詩

昭和記念公園 カサブランカ 2026.06.30

昭和記念公園もユリが咲く季節になった。西立川口近くのぶらぶら坂で咲くスカシユリ。スカシユリは上向きに咲くことも特徴の1つ。
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 あじさいのまつり最終日 2026.06.30

6月1日から開催されていた高幡不動尊のあじさいまつりもこの日(6月30日)が最後。あじさいまつりの最終日だけあって、きれいに咲いているあじさいが少なくなってきているが、明日からいきなり枯れるわけではない。境内入口の仁王門横では夏の花アガパンサス、ヒガンバナ科又はユリ科が咲いている。