散歩写真

春の風物詩

昭和記念公園 菜の花畑 2026.01.31

昭和記念公園 みんなの原っぱ東花畑の菜の花の様子。みんなの原っぱ南花畑は次の花たちのための準備中で養生シートが敷かれている。東花畑は早咲きの菜の花。年明けから開花して見頃が続いている。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 節分会とだるま市 2026.2.3

2026年2月3日、高幡不動尊の節分会の様子。入口の仁王門は「立春大吉」になっていた。「立春大吉」は開運の縁起物。元々、禅寺で新しい年の始まりの日に、1年の厄除けの願いを込めて「立春大吉」の御札を貼ったことから、おまじないとして広まったそうだ。
冬の風物詩

昭和記念公園 福寿草 2026.01.31

1月最後の日、昭和記念公園の梅園で福寿草が咲いたということで行ってみた。人が少なめで立川口カナール前のToday's dateを撮ることができた。前回(1/15)来園した以後、花木園梅園の梅が続々と咲き始めていた。
冬の風物詩

高幡不動尊の四季 土方歳三の愛刀にハートマーク

1月最後の週末、寒波到来ですごく寒くなった東京多摩地区。このところずっと冬晴が続いていて空気はカラカラ。高幡不動尊の境内、不動堂はまだお正月仕様で参拝者もわりと多い。
冬の風物詩

昭和記念公園 節分草 2026.1.17

昭和記念公園のホームページで節分草が開花したとあったのでちょっと早いなぁと思いながらも行ってみた。花の丘は春のシャーレポピー花畑の準備中だった。
散歩写真

昭和記念公園 成人の日に紅梅 2026.1.12

2026年 成人の日の昭和記念公園。成人の日は1月15日だろう?と思ってしまうのが昭和の人。2000年(平成12年)からハッピーマンデー制度導入に伴って1月第2月曜日に変更されている。昭和記念公園 立川口カナールのイチョウ並木は真冬の姿。
冬の風物詩

高幡不動尊の四季 紅梅が咲いていた 2026.1.11

成人の日の三連休は乾燥した冬晴になった東京多摩地区。10日の土曜日は3月頃の気温になって暖かったけど、日曜日の午後から気温が急降下して、寒い成人の日(月曜日)となった。高幡不動尊の境内は初詣の人が多く訪れていた。不動堂にあがる階段に列ができている。
冬の風物詩

高幡不動尊の四季 終い不動 2025.12.28

乾燥した晴天という冬らしい天気が続く東京多摩地区。でも今年はクリスマスの時期に2日間しっかり雨が降ったのが珍しかった。高幡不動尊入口の仁王門もお正月仕様になっていた。
散歩写真

ミゾソバ(溝蕎麦) 石田散薬

これは11月に撮った写真。散歩道の途中にある用水路脇でミゾソバ(溝蕎麦)、タデ科が咲いていた。ミゾソバ(溝蕎麦)、タデ科。ミゾに生えるソバに似た植物ということからついた名前。まさに水路(ミゾ)にびっしり生えている。
冬の風物詩

昭和記念公園 秋から冬へ スノードロップ

12月に入って紅葉もライトアップ・秋の夜散歩も終わって訪れる人が少なくなって静かになった昭和記念公園。立川口カナールのイチョウ並木も葉が落ちて冬景色になってきている。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 紅葉もそろそろ終わり

12月最初の週末は土曜・日曜日とも晴れた東京多摩地区。雨が少なく乾燥した冬晴れが続く時期になってきた。高幡不動尊入口の仁王門は「元旦 大護摩御修行」の掲示に変わっていた。