秋の風物詩

昭和記念公園

昭和記念公園 ハーブの丘 コキアの様子 2026.10.03

秋の昭和記念公園。9月はほとんど雨の日ばかりでなかなか散歩に行くことができなかったけど、10月に入ってやっと天気が安定してきたようだ。10月最初の週末(10月3日)は晴れ間は少しだけのくもり空。
散歩写真

近所の秋 今年は彼岸花だけ 2026

毎年秋になると近所の田んぼで稲穂と彼岸花のコラボレーションを楽しませてもらっている。でも今年はちょっと様子が違った。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 彼岸花の植栽地 2026.09.24

ずっと雨が降る日が続いている東京都多摩地区。シルバーウィークが終わった翌日に珍しく晴空が広がったので、久しぶりに高幡不動尊に彼岸花を見に行った。こんなきれいに晴れたのはいつ以来だろうか。でもこの日も夜に小雨が降った。
昭和記念公園

昭和記念公園 コスモスまつり2026 ブーケガーデン 2026.09.12

昭和記念公園のコスモスまつり2026開催日の9月12日。キバナコスモス・レモンブライトの花の丘に続いて原っぱ南花畑の秋のブーケガーデンの様子。ブーケガーデンは「どこを切り取っても花束に」をコンセプトにした花畑。約20品種20万本の花が咲く。
昭和記念公園

昭和記念公園 コスモスまつり2026 花の丘 2026.09.12

9月12日(土)から秋恒例の昭和記念公園のコスモスまつり2026が開催された。立川口カナール。9月に入ってからずっとだけど、この日も天気がいまひとつで人も少なく駐車場もガラガラ。
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 夏の名残と秋の始まり 2026.08.31

8月最後の週は天気があまり良くないかわりに最高気温が30℃を下回る日が続いた東京多摩地区。このまま秋に突入してくれればうれしいけど、そんなわけはないか・・・。脊椎管狭窄症による坐骨神経痛で歩くことがままならず7月4日以来の高幡不動尊、ちょっと懐かしい(笑)
散歩写真

ミゾソバ(溝蕎麦) 石田散薬

これは11月に撮った写真。散歩道の途中にある用水路脇でミゾソバ(溝蕎麦)、タデ科が咲いていた。ミゾソバ(溝蕎麦)、タデ科。ミゾに生えるソバに似た植物ということからついた名前。まさに水路(ミゾ)にびっしり生えている。
冬の風物詩

昭和記念公園 秋から冬へ スノードロップ

12月に入って紅葉もライトアップ・秋の夜散歩も終わって訪れる人が少なくなって静かになった昭和記念公園。立川口カナールのイチョウ並木も葉が落ちて冬景色になってきている。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 紅葉もそろそろ終わり

12月最初の週末は土曜・日曜日とも晴れた東京多摩地区。雨が少なく乾燥した冬晴れが続く時期になってきた。高幡不動尊入口の仁王門は「元旦 大護摩御修行」の掲示に変わっていた。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 もみじまつりの様子2025.11.24

高幡不動尊で万燈会が実施された日の翌日、今年最後の3連休の最終日の紅葉の様子。昨晩開催の万燈会の提灯がまだ下がっている。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 万燈会 2025.11.23

万燈会は高幡不動尊の秋一番の仏教行事。御仏に七難即滅・七福即生を祈り併せてご先祖様の冥福を祈る法要。高幡不動尊入口の仁王門もライトアップされて大きな萬燈会の提灯も下げられている。