高幡不動尊

秋の風物詩

高幡不動尊の四季 彼岸花の植栽地 2026.09.24

ずっと雨が降る日が続いている東京都多摩地区。シルバーウィークが終わった翌日に珍しく晴空が広がったので、久しぶりに高幡不動尊に彼岸花を見に行った。こんなきれいに晴れたのはいつ以来だろうか。でもこの日も夜に小雨が降った。
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 夏の名残と秋の始まり 2026.08.31

8月最後の週は天気があまり良くないかわりに最高気温が30℃を下回る日が続いた東京多摩地区。このまま秋に突入してくれればうれしいけど、そんなわけはないか・・・。脊椎管狭窄症による坐骨神経痛で歩くことがままならず7月4日以来の高幡不動尊、ちょっと懐かしい(笑)
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 参道の七夕飾り 2026.07.04

少し前になってしまったが七夕前の週末の様子。高幡不動尊の参道では七夕飾りが飾り付けられていた。高幡不動尊は七夕とは関係ないのだけれど門前に七夕飾りが飾り付けられる年もあったが今年はない。
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 あじさいのまつり最終日 2026.06.30

6月1日から開催されていた高幡不動尊のあじさいまつりもこの日(6月30日)が最後。あじさいまつりの最終日だけあって、きれいに咲いているあじさいが少なくなってきているが、明日からいきなり枯れるわけではない。境内入口の仁王門横では夏の花アガパンサス、ヒガンバナ科又はユリ科が咲いている。
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 あじさいのまつりの様子 2026.06.11

6月1日からあじさいまつりが開催されている高幡不動尊。あじさいまつり初日は山あじさいは見頃になっていたが、西洋あじさいはまだこれからという開花具合だった。6月に入って10日余り経過したこの日は西洋あじさいも見頃になっていた。あじさいが咲いている四季の道や山の中はそれなりに人がいたが、境内の参拝者はほとんどいない。お参りしたらすぐにあじさいを見に行ってしまったのだろう。
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 あじさいのまつり初日 2026.06.01

高幡不動尊のあじさいまつりが6月1日から始まった。平日のお昼なので高幡不動尊の境内は参拝者はほとんどいない。境内のあじさいは徐々に見頃になってきている。
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 あじさいの様子 2026.05.23

先週末はちょっと肌寒く感じるくもり空になった東京多摩地区。高幡不動尊の境内は参拝者が少ないがこれが普段の高幡不動尊。6月1日からあじさいまつりが開催されると人も多くなると思う。あじさいはあじさいまつりの開催など関係なく咲いている。これはたぶんダンスパーティー、人気のあじさい。
夏の風物詩

高幡不動尊の四季 山あじさいの様子 2026.05.16

ゴールデンウィークが終わって良い天気が続いている東京多摩地区。この週末もすごく良い天気で気温も上がったけど湿度がそれほど高くないので、すっきりとした暑さ。高幡不動尊の境内、参拝者はそれほど多くない。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 アヤメ 2026.04.18

花桃の里を巡る旅で高幡不動尊の記事が久しぶりになってしまった。いい天気になった高幡不動尊の境内だけど参拝者は少ない。アメリカロウバイ、ロウバイ科。別名クロバナロウバイ(黒花蝋梅)。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 花まつり 2026.04.05

4月最初の週末は天気が今ひとつだった東京多摩地区。高幡不動尊の境内はなぜか人が多い。不動堂の前に小さなお堂(花御堂)が見えるけど、人が多いのは別の理由があるようだ。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 春の花カタクリ 2026.03.22

桜やチューリップなどを追いかけてブログにアップしていたので高幡不動尊の春の花がアップできずにいた。今回は高幡不動尊の春の花が続々との続き。春の花と言えばこの花、奥殿の横で咲くタンポポ(蒲公英)、キク科。