高幡不動尊

春の風物詩

高幡不動尊の四季 節分会とだるま市 2026.2.3

2026年2月3日、高幡不動尊の節分会の様子。入口の仁王門は「立春大吉」になっていた。「立春大吉」は開運の縁起物。元々、禅寺で新しい年の始まりの日に、1年の厄除けの願いを込めて「立春大吉」の御札を貼ったことから、おまじないとして広まったそうだ。
冬の風物詩

高幡不動尊の四季 土方歳三の愛刀にハートマーク

1月最後の週末、寒波到来ですごく寒くなった東京多摩地区。このところずっと冬晴が続いていて空気はカラカラ。高幡不動尊の境内、不動堂はまだお正月仕様で参拝者もわりと多い。
冬の風物詩

高幡不動尊の四季 紅梅が咲いていた 2026.1.11

成人の日の三連休は乾燥した冬晴になった東京多摩地区。10日の土曜日は3月頃の気温になって暖かったけど、日曜日の午後から気温が急降下して、寒い成人の日(月曜日)となった。高幡不動尊の境内は初詣の人が多く訪れていた。不動堂にあがる階段に列ができている。
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今年もよろしくお願いいたします

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冬の風物詩

高幡不動尊の四季 終い不動 2025.12.28

乾燥した晴天という冬らしい天気が続く東京多摩地区。でも今年はクリスマスの時期に2日間しっかり雨が降ったのが珍しかった。高幡不動尊入口の仁王門もお正月仕様になっていた。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 紅葉もそろそろ終わり

12月最初の週末は土曜・日曜日とも晴れた東京多摩地区。雨が少なく乾燥した冬晴れが続く時期になってきた。高幡不動尊入口の仁王門は「元旦 大護摩御修行」の掲示に変わっていた。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 もみじまつりの様子2025.11.24

高幡不動尊で万燈会が実施された日の翌日、今年最後の3連休の最終日の紅葉の様子。昨晩開催の万燈会の提灯がまだ下がっている。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 万燈会 2025.11.23

万燈会は高幡不動尊の秋一番の仏教行事。御仏に七難即滅・七福即生を祈り併せてご先祖様の冥福を祈る法要。高幡不動尊入口の仁王門もライトアップされて大きな萬燈会の提灯も下げられている。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 菊まつりが終わってもみじまつりへ

久しぶりに週末の土曜・日曜の両日が晴天になった東京多摩地区。天気が秋から冬に変わりつつある。晴天になった上に、毎月第三日曜日に開催されるござれ市(がらくた市)と菊まつり、七五三の参拝者が重なって高幡不動尊の境内も久しぶりに賑わっていた。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 ブルーライトアップ2025

菊まつり期間中の11月8日から15日にかけて実際された第15回高幡不動尊のブルーライトアップの様子。五重塔をブルーのライトアップ(提灯)で飾る「ブルーライトアップIN高幡不動尊」
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 菊まつり2025(11月8日の様子)

11月に入って2回目の週末。土曜日は良い天気で日曜日は雨になった東京多摩地区。10月28日から開催されている高幡不動尊の第54回菊まつりの様子。なぜか高幡不動尊の境内は参拝者も七五三参りの人も少なかった。