高幡不動尊

春の風物詩

高幡不動尊の四季 桜が見頃 2026.03.28

3月最後の週末、土曜日(3月28日)には気象庁が東京の桜の満開を発表し、晴れて絶好のお花見日和になった東京多摩地区。いい天気で桜(ソメイヨシノ)が見頃になっているとあって高幡不動尊の境内は参拝者が多い。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 境内の桜の様子 2026.03.22

お彼岸の3連休は初日の春分の日が雨で土曜・日曜日は良い天気になった東京多摩地区。お彼岸だけあって高幡不動尊の境内の参拝者は普段の休日よりも多い。3月19日に気象庁が東京の桜(ソメイヨシノ)の開花を発表したので、高幡不動尊のソメイヨシノの咲き具合を確認。奥殿の横、先日切られてしまった日野市の桜の標本木の隣のソメイヨシノはもう結構咲いている。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 河津桜が見頃 2026.03.01

3月最初の日曜日は暖かく良い天気になった東京多摩地区。高幡不動尊の境内は良い天気で露店もまだパラパラ出ているけど参拝者は思ったよりも少なかった。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 ウメジローと河津桜 2026.2.21

この3連休は天気が良く春を通りして初夏のような気温になった東京多摩地区。連休初日の土曜日はまだ初春の気温だったので参拝者は冬の服装。このあと日曜日、月曜日と気温があがった。境内で一番早くから咲いていた弘法大師像前の紅梅はまだ見頃を保っている。気温は高いけどまだ梅の季節。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 節分会とだるま市 2026.2.3

2026年2月3日、高幡不動尊の節分会の様子。入口の仁王門は「立春大吉」になっていた。「立春大吉」は開運の縁起物。元々、禅寺で新しい年の始まりの日に、1年の厄除けの願いを込めて「立春大吉」の御札を貼ったことから、おまじないとして広まったそうだ。
冬の風物詩

高幡不動尊の四季 土方歳三の愛刀にハートマーク

1月最後の週末、寒波到来ですごく寒くなった東京多摩地区。このところずっと冬晴が続いていて空気はカラカラ。高幡不動尊の境内、不動堂はまだお正月仕様で参拝者もわりと多い。
冬の風物詩

高幡不動尊の四季 紅梅が咲いていた 2026.1.11

成人の日の三連休は乾燥した冬晴になった東京多摩地区。10日の土曜日は3月頃の気温になって暖かったけど、日曜日の午後から気温が急降下して、寒い成人の日(月曜日)となった。高幡不動尊の境内は初詣の人が多く訪れていた。不動堂にあがる階段に列ができている。
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今年もよろしくお願いいたします

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冬の風物詩

高幡不動尊の四季 終い不動 2025.12.28

乾燥した晴天という冬らしい天気が続く東京多摩地区。でも今年はクリスマスの時期に2日間しっかり雨が降ったのが珍しかった。高幡不動尊入口の仁王門もお正月仕様になっていた。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 紅葉もそろそろ終わり

12月最初の週末は土曜・日曜日とも晴れた東京多摩地区。雨が少なく乾燥した冬晴れが続く時期になってきた。高幡不動尊入口の仁王門は「元旦 大護摩御修行」の掲示に変わっていた。
秋の風物詩

高幡不動尊の四季 もみじまつりの様子2025.11.24

高幡不動尊で万燈会が実施された日の翌日、今年最後の3連休の最終日の紅葉の様子。昨晩開催の万燈会の提灯がまだ下がっている。