高幡不動尊の四季 参道の七夕飾り 2026.07.04

夏の風物詩

少し前になってしまったが七夕前の週末の様子。高幡不動尊の参道では七夕飾りが飾り付けられていた。

高幡不動尊は七夕とは関係ないのだけれど門前に七夕飾りが飾り付けられる年もあったが今年はない。

市内の保育園や幼稚園の園児の願いごとが書かれた短冊が吊るされている。タイミングが悪かったのか、今年は参道の七夕飾りが少ない。

高幡不動尊は七夕とは関係ないのでの境内の参拝者は少ない、というか普段の週末。

アガパンサス、ヒガンバナ科又はユリ科がまだきれいに咲いていた。1つ1つの花は、これからお彼岸にかけて咲きはじめる、キツネノカミソリ、ヒガンバナ科に似ている。

5月後半から咲いていたダンスパーティーも色褪せてきて終わりをむかえている。

ヤマユリも咲く直前。もう今ごろは終わってしまっているかもしれない。

西洋あじさいがきれいに咲く四季の道入口付近。遠目に見ればまだきれいに咲いている。四季の道中ほどにまだきれいに咲いている西洋あじさいがあった。四季の道の奥の方。ここもまだきれいに見える。

弁天池のハスも咲く直前。ブログ更新に少し間隔が開いてしまった。以前から調子が悪かった坐骨神経痛(?)からくる足の痛みがひどくなって散歩ができなくなってしまっている。それにつられてブログ更新のモチベーションも明けない梅雨と同じで湿り気味・・・

高幡不動尊の四季 Vol.824 (撮影  2026年7月4日) にほんブログ村

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