散歩写真

春の風物詩

高幡不動尊の四季 境内の桜の様子 2026.03.22

お彼岸の3連休は初日の春分の日が雨で土曜・日曜日は良い天気になった東京多摩地区。お彼岸だけあって高幡不動尊の境内の参拝者は普段の休日よりも多い。3月19日に気象庁が東京の桜(ソメイヨシノ)の開花を発表したので、高幡不動尊のソメイヨシノの咲き具合を確認。奥殿の横、先日切られてしまった日野市の桜の標本木の隣のソメイヨシノはもう結構咲いている。
春の風物詩

昭和記念公園 クロッカスとムスカリ 2026.03.07

3月2回目の週末の昭和記念公園の続き。ふれあい橋南西花壇で咲くクロッカス、アヤメ科。早春に色とりどりの花を咲かせて春を告げてくれる。
春の風物詩

昭和記念公園 菜の花とミモザ 2026.03.07

3月2回目の週末、昭和記念公園は晴れたけど北風が強く吹いた。この時期は割と人が少ない。あと半月もすればソメイヨシノが咲いてお花見で人が多くなる。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 河津桜が見頃 2026.03.01

3月最初の日曜日は暖かく良い天気になった東京多摩地区。高幡不動尊の境内は良い天気で露店もまだパラパラ出ているけど参拝者は思ったよりも少なかった。
春の風物詩

昭和記念公園 寒緋桜と河津桜 2026.02.22

昭和記念公園のホームページで河津桜が咲き始めたと書かれていたので行ってみた。河津桜は昭和記念公園の残堀川沿いに咲くので歩いてみると、寒緋桜(カンヒザクラ)も咲き始めていた。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 ウメジローと河津桜 2026.2.21

この3連休は天気が良く春を通りして初夏のような気温になった東京多摩地区。連休初日の土曜日はまだ初春の気温だったので参拝者は冬の服装。このあと日曜日、月曜日と気温があがった。境内で一番早くから咲いていた弘法大師像前の紅梅はまだ見頃を保っている。気温は高いけどまだ梅の季節。
京王百草園

京王百草園 梅まつりの様子 2026.02.14

2月7日から開催されている京王百草園 春恒例の梅まつりの様子。京王百草園に来るためには京王線百草園駅から急坂を上ることになるけど、普段はあまり人を見かけない急坂を何人もが列を作って上がっていた。
春の風物詩

昭和記念公園 菜の花畑 2026.01.31

昭和記念公園 みんなの原っぱ東花畑の菜の花の様子。みんなの原っぱ南花畑は次の花たちのための準備中で養生シートが敷かれている。東花畑は早咲きの菜の花。年明けから開花して見頃が続いている。
春の風物詩

高幡不動尊の四季 節分会とだるま市 2026.2.3

2026年2月3日、高幡不動尊の節分会の様子。入口の仁王門は「立春大吉」になっていた。「立春大吉」は開運の縁起物。元々、禅寺で新しい年の始まりの日に、1年の厄除けの願いを込めて「立春大吉」の御札を貼ったことから、おまじないとして広まったそうだ。
冬の風物詩

昭和記念公園 福寿草 2026.01.31

1月最後の日、昭和記念公園の梅園で福寿草が咲いたということで行ってみた。人が少なめで立川口カナール前のToday's dateを撮ることができた。前回(1/15)来園した以後、花木園梅園の梅が続々と咲き始めていた。
冬の風物詩

高幡不動尊の四季 土方歳三の愛刀にハートマーク

1月最後の週末、寒波到来ですごく寒くなった東京多摩地区。このところずっと冬晴が続いていて空気はカラカラ。高幡不動尊の境内、不動堂はまだお正月仕様で参拝者もわりと多い。