スノードロップ一覧

昭和記念公園 2月上旬の花たち(過去写真)

緊急事態宣言が出てずっと臨時休園中でまったく行くことができない昭和記念公園。もし今行くことができたら、きっと撮れただろうという花を過去の写真からピックアップ。この時期らしい名前のセツブンソウ(節分草)、キンポウゲ科。小さい花だけど周りにまだ草が少ないこの時期にさっと花を咲かせる春の妖精(スプリングエフェメラル)。

今週の高幡不動尊(3/15 その2)スノーフレークが咲いた

東京でソメイヨシノの開花宣言があった翌日の高幡不動尊の境内では、春の花をたくさん見ることができた。これはスノーフレーク、ヒガンバナ科。別名、スズランスイセン(鈴蘭水仙)。下写真のスノードロップ、ヒガンバナ科と間違えられることがあるが、実際に見比べると色合いは同じだけど、花の形も背の高さも違う。

昭和記念公園 スノードロップ(12/14)

12月半ばの昭和記念公園のイチョウ並木、メタセコイアの続き。もうすぐクリスマ。毎年ここに大きなクリスマスリースが飾られる。こもれびの里のボランティアの方が園内の素材で作った大きなクリスマスリース。花が一番少なくなるこの時期に咲き始めてくれるスノードロップ、ヒガンバナ科。