高幡不動尊

春の風物詩

高幡不動尊の四季 アヤメ 2026.04.18

花桃の里を巡る旅で高幡不動尊の記事が久しぶりになってしまった。いい天気になった高幡不動尊の境内だけど参拝者は少ない。アメリカロウバイ、ロウバイ科。別名クロバナロウバイ(黒花蝋梅)。
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高幡不動尊の四季 花まつり 2026.04.05

4月最初の週末は天気が今ひとつだった東京多摩地区。高幡不動尊の境内はなぜか人が多い。不動堂の前に小さなお堂(花御堂)が見えるけど、人が多いのは別の理由があるようだ。
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高幡不動尊の四季 春の花カタクリ 2026.03.22

桜やチューリップなどを追いかけてブログにアップしていたので高幡不動尊の春の花がアップできずにいた。今回は高幡不動尊の春の花が続々との続き。春の花と言えばこの花、奥殿の横で咲くタンポポ(蒲公英)、キク科。
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高幡不動尊の四季 春の花が続々と 2026.03.22

3月19日に東京で桜の開花が宣言され、高幡不動尊でもいろいろな桜を追いかけてブログにアップしてきたので、足元で咲く春の花をブログにアップできずにいた。今回はアップできずにいた高幡不動尊の春の花。
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高幡不動尊の四季 桜が見頃 2026.03.28

3月最後の週末、土曜日(3月28日)には気象庁が東京の桜の満開を発表し、晴れて絶好のお花見日和になった東京多摩地区。いい天気で桜(ソメイヨシノ)が見頃になっているとあって高幡不動尊の境内は参拝者が多い。
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高幡不動尊の四季 境内の桜の様子 2026.03.22

お彼岸の3連休は初日の春分の日が雨で土曜・日曜日は良い天気になった東京多摩地区。お彼岸だけあって高幡不動尊の境内の参拝者は普段の休日よりも多い。3月19日に気象庁が東京の桜(ソメイヨシノ)の開花を発表したので、高幡不動尊のソメイヨシノの咲き具合を確認。奥殿の横、先日切られてしまった日野市の桜の標本木の隣のソメイヨシノはもう結構咲いている。
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高幡不動尊の四季 河津桜が見頃 2026.03.01

3月最初の日曜日は暖かく良い天気になった東京多摩地区。高幡不動尊の境内は良い天気で露店もまだパラパラ出ているけど参拝者は思ったよりも少なかった。
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高幡不動尊の四季 ウメジローと河津桜 2026.2.21

この3連休は天気が良く春を通りして初夏のような気温になった東京多摩地区。連休初日の土曜日はまだ初春の気温だったので参拝者は冬の服装。このあと日曜日、月曜日と気温があがった。境内で一番早くから咲いていた弘法大師像前の紅梅はまだ見頃を保っている。気温は高いけどまだ梅の季節。
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高幡不動尊の四季 節分会とだるま市 2026.2.3

2026年2月3日、高幡不動尊の節分会の様子。入口の仁王門は「立春大吉」になっていた。「立春大吉」は開運の縁起物。元々、禅寺で新しい年の始まりの日に、1年の厄除けの願いを込めて「立春大吉」の御札を貼ったことから、おまじないとして広まったそうだ。
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高幡不動尊の四季 土方歳三の愛刀にハートマーク

1月最後の週末、寒波到来ですごく寒くなった東京多摩地区。このところずっと冬晴が続いていて空気はカラカラ。高幡不動尊の境内、不動堂はまだお正月仕様で参拝者もわりと多い。
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高幡不動尊の四季 紅梅が咲いていた 2026.1.11

成人の日の三連休は乾燥した冬晴になった東京多摩地区。10日の土曜日は3月頃の気温になって暖かったけど、日曜日の午後から気温が急降下して、寒い成人の日(月曜日)となった。高幡不動尊の境内は初詣の人が多く訪れていた。不動堂にあがる階段に列ができている。