今週の高幡不動尊(01/09) 境内の様子

年末からずっといい天気が続いている東京多摩地区。2021年最初の週末もいい天気。境内の人出はこんな感じ、正月三が日の賑わいは一段落している。今年の高幡不動尊は分散初詣ということで、正月三が日も例年よりずっと人が少なかった。例年の正月の境内はこんな感じ。下写真は2019年1月4日12時頃の境内。

今週の高幡不動尊(12/12) 晩秋の風景

土曜日・日曜日ともいい天気になった東京多摩地区。 高幡不動尊入口の仁王門には「元旦大護摩御修行」が掲げられていた。12月13日は「正月事始め」、お正月の準備を始める日のことで。昔は門松を作るために必要な木や雑煮を炊くための薪を山へ取りに行った日なんだそうだ。

時之栖イルミネーション 噴水レーザーショー

静岡県の御殿場高原にある時之栖のイルミネーション2020-2021 「ひかりのすみか」の続き、前回は光のトンネル、今回は有料エリア「王宮の丘」で開催されている日本一の高さを誇る噴水レーザーショー。光のトンネルを越えて、有料エリアに向かう途中の「ツリーの森」。まだこの時は空に明るさが残っていた。

時之栖イルミネーション ひかりのすみか

静岡県の御殿場高原にある時之栖のイルミネーション2020-2021 「ひかりのすみか」。御殿場高原時之栖(ときのすみか)は、スポーツ・アクティビティ施設、温泉・リラクゼーション施設、レストラン・ショップ、会議研修施設、ホテル・ロッジなどの宿泊施設を備える場所。もともとは、冬は観光客が少なくなるため、日本最大級のイルミネーション・イベントを開催して、冬の御殿場をもっと楽しんでもらうために開催されたそうだ。