
昭和記念公園 夏の花
昭和記念公園の夏の花たち。アベリア、ペンタス、クチナシ、ノコギリソウ、ギボウシ、カタバミ。センニチコウ。カタバミは小さな花だけど、繁殖力が強く、根付くと絶やすことが困難なため、家が絶えないという武家の縁起担ぎで鎌倉時代から家紋の図案(片喰紋)にも使われている。
昭和記念公園の夏の花たち。アベリア、ペンタス、クチナシ、ノコギリソウ、ギボウシ、カタバミ。センニチコウ。カタバミは小さな花だけど、繁殖力が強く、根付くと絶やすことが困難なため、家が絶えないという武家の縁起担ぎで鎌倉時代から家紋の図案(片喰紋)にも使われている。
梅雨寒は終わったけど、相変わらず梅雨空が続いている東京多摩地区。 高幡不動尊の境内では第三日曜日恒例のござれ市が開催されていた。 いつ雨が降ってもおかしくない空模様のためか、出ているお店の数も、...
新緑の京王百草園で咲くユリ科の花。野萱草、山百合、鬼百合。
昭和記念公園のこもれびの丘で咲くヤマユリ。今年は梅雨寒だったので、普段はあまり行かない子供の遊び場(霧の森、ドラゴンの砂山)などを歩いた。ノカンゾウ(野萱草)とヤブカンゾウ(藪萱草)も見ることができた。
昭和記念公園に作られるダリアの庭の様子。いろいろな品種のダリアを見ることができる。
あじさいまつりが終わった高幡不動尊の様子。アジサイの花は剪定されたけど、ヤマユリやヤマホトトギス、シュウカイドウなどの花が咲き始めている。
昭和記念公園のタイマツバナ(松明花)とハス(蓮)
昭和記念公園の半夏生、花筏、そして白い紫陽花アナベル