
昭和記念公園 花木園梅園で福寿草が咲いた
昭和記念公園の花木園梅園で福寿草が咲いていた。梅園で福寿草ってなんだか変だけど、この花木園梅園は梅の木の足元で福寿草が咲く。フクジュソウ(福寿草)、キンポウゲ科。春を告げる花、新年を祝う花として別名、ガンジツソウ(元日草)、ツイタチソウ(朔日草)とも呼ばれる。
多摩地区、特に高幡不動尊と昭和記念公園を中心にした散歩写真
昭和記念公園の花木園梅園で福寿草が咲いていた。梅園で福寿草ってなんだか変だけど、この花木園梅園は梅の木の足元で福寿草が咲く。フクジュソウ(福寿草)、キンポウゲ科。春を告げる花、新年を祝う花として別名、ガンジツソウ(元日草)、ツイタチソウ(朔日草)とも呼ばれる。
1月13日、節分草を見に行った昭和記念公園。昨年末から少し咲いていたスノードロップ、ヒガンバナ科がたくさん咲いていた。咲き始めの頃と違って花びらが細長く伸びている。花びらだけを見ると違う品種のようだ。
2020年最初の昭和記念公園は、3連休の最終日1月13日成人の日。今回の目的はまだちょっと早いけど節分草。手前の花壇では少し花が咲いているけどイチョウ並木とカナールは完全に冬景色。
今頃ですが11月の昭和記念公園。水鏡のような水面に映る紅葉の様子。そういえば11月は週末が良く晴れた。紅葉が見頃で晴れていても、風があると水面にさざ波が立ってしまって水鏡にならない。
12月半ばの昭和記念公園のイチョウ並木、メタセコイアの続き。もうすぐクリスマ。毎年ここに大きなクリスマスリースが飾られる。こもれびの里のボランティアの方が園内の素材で作った大きなクリスマスリース。花が一番少なくなるこの時期に咲き始めてくれるスノードロップ、ヒガンバナ科。
12月半ばの昭和記念公園のイチョウ並木の続き。ここは、こどもの森の奥。いつも利用する立川口から一番遠いので、今まであまり訪れたことがない場所。この時期はメタセコイア、ヒノキ科の紅葉が楽しめる。この整然と並んだ赤茶色の紅葉を見ていると外国の風景を見ているような感じがする。写真を撮った日から少し日数が経過したので、いまはちょっと色が変わってしまっているかもしれないけど。
12月も半ば、朝晩も冷え込んできて、昭和記念公園も晩秋の風景が広がる。立川口カナール両側のイチョウ並木も葉が完全に落ちて明るくなった。黄色と茶色が混じるのが晩秋の風景。冬至が近くなって日差しがかなり低い。
色づく昭和記念公園、今回は水鳥の池周辺の紅葉の様子。花木園・菖蒲田のもみじ。人はすくないけど、ここのもみじはすごくきれい。本数は少ないけど日本庭園の紅葉に負けない美しさ。西立川口から水鳥の池沿いに立川口に向かうこの辺りは、派手さはないけどケヤキの木が色づく落ち着いた紅葉が楽しめる場所。